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オバサンにはもう理解の範疇を超えている存在なので

ヘキサゴンのドラマ、を見ている。ザッピングしつつ、だけど。
予想どおりメインは上地。ま、しゃあない。そして次がつるの。これも致し方ないが、それにしても…あうううう、野久保クン、やっぱ演技下手だった。そんな予感がしてたんだよなあ。ホントに不器用なんですね、彼。
ドラマそのものは雑な造りで目を覆いたくなるけれど、羞恥心ファンにはたまらないのでしょう。
やっぱ野猿の時のようにイレ込めないのは、年齢差もあるけれどなんだろう、薄いんだよね。
同じ企画モノなのに、野猿だってあざとさでは負けてないのに、羞恥心の方が作られてる感が勝ってる。
そう、同じ「いじられてる」のに肝心な駒の個性が違う。
それを人生経験の多寡とか単純にプロデューサーの違いとか、で計るのはどうかとは思うんだけど、うーむ、ま、若い子にはこういう方が楽しいんだろうから、深く考える方が間違っているんだよね。

今、ドラマのオチ。ハイハイ、こちらも予想通りでした。あれだけ広げた風呂敷だもの。落とし処はもうこれしかないでしょう。

来週のはねトびに期待したい。大人だったら悲愴感よ、やっぱり(何がやっぱり?)

咳が止まらず苦しんでおります。
声は戻ってきたんだけど…この症状小出しパターン風邪(?)には参ったなあ。

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