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例えるならばコンタクトレンズを砂浜で落としちゃったような?

愛読ブログに書き込まれていたコメントから辿り、一時は行方不明になるものの、半ば根性で再び出会えたとあるお嬢ちゃんのブログ。

なんと、彼女の恋のお相手が私と家人、共通の知人だった。

なんかヘンな感じ。
へえ、あのお兄ちゃんがねえ。ふうん。

確かに、ちょっとした見栄(みば)の好青年。口数こそ少ないものの、人間性や仕事における能力も、あの社でリーダーを務めているわけだから太鼓判を押せるわけで。

最近は業務的に関わりがないけれど、夏ごろにはきっとあるだろう。どうする?行ってみたらカワイイお嬢ちゃんがいたりしたら。どうもしませんが。ん?

明らかにこのブログ、「あの人」が書いている!…この広いインターネット網で偶然知人のブログに出会うそれこそ浜の真砂。
そうそう憧れの君(懐かしいなあこのフレーズ。今はもう憧れでも何でもないんだけど)との邂逅もあったっけ。

知人に辿られることのないよう、敢えて特定のキーワードを書かないようにしているこのブログ。
だが訪れてくださるのは殆どが(多分)とある商品を検索して、の結果なのだ。書きませんよ。書くとまたそれがサーチされちゃうから。
それにしてもあの商品は未だにニーズがあるわけか。ふうん。ま、実際私も使ったわけだし。
実は、あれ、日本人の遺伝子の中に奥深く刻み込まれている言葉なのだ(ウソに決まってるでしょ)
色見たら引きますが、効き目は確かでした。

本音を言えば、も一回使ってみたかったりするんだよな~
大噴火の瞬間は感動モノ。ベイビーフットでの皮むきと双璧かもしれない(すみません尾篭な話で)

…ところで。
冒頭に登場した件のブログ、今朝急に消えちゃった。
そりゃあれだけ個人を特定できるような内容書いていたら横槍も入ろうもの。
また手がかりができるかな。
-ていうか、彼って既婚者じゃないの?そもそも。私の思い違い?

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