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喜んだり怒ったりラジバンダリ(←まだマイブームらしい)(古っ!)

子猫の行先が決まった。
とても可愛いから引き合いも多かろうと思っていたがその通り。
でも、たくさん来た「欲しい」メールでも、驚いたことに私の琴線に触れたそれはたった2通しかなかったのだ。

1通はおよそ遠方過ぎてお届けできそうにない場所の方で、こちらはお断りした。
で、必然的に残りの1通の方にコンタクトを取る。と、また感じのいいお返事が来たので、電話番号を交換し、昨晩直接お話をして決定。
初めて猫を飼うという点は心配ではあるけれど、馴れていない分油断がないというのは実は悪くないことなのだ。
多分ちょっとした変化も見逃さず、むしろ杞憂と笑われるくらいに病院へも連れて行ってくれるだろうし、私もそういうふうに誘導(?)するつもり。

先住犬もいるようだが、ちゃんと犬にも猫にもケージを用意してくれるそうだし(もちろん確認しますよお届けの際に)、こちらからお話した準備品についてもそろえてくれるとのこと。

肩の荷は半分降りたかな。後はお届けの日まで元気でいてもらわなければ。
・・・決まったら決まったで寂しいなあ。でも、これでいいの。幸せにしてあげたいもの。


赤いリンゴの中に、腐った毒りんごが紛れ込んでいて―甘くなろうと頑張り過ぎて甘さを通り越して苦くなった?―その所為で多くの関係ないりんごが売れなくなってしまった。

そもそもサポの中に熱狂的を通り越してもはや狂信的な連中がいたことはみんな知っていたから、でもあの横断幕はないだろう。いくらなんでも。
いや、私も今ピッチの上には日本人選手しかいないから、大物外国人助っ人獲ってくれよ、という意味なのかとある意味好意的にとらえたい部分もあった。単純に英語の不自由な人が出したもの、と。
でも、なに、ガチで「外国人お断り」だったって?バカじゃないの?何が外国人が入ると統制が取れなくなるだと?何だ統制、って?!

無関係なサポ、も大局的な見地からすれば身内なわけで、でもとんだとばっちりを受けてしまったのは清水サポの皆さまだ。
この件に関して、もう私のような末端サポであっても申し訳ない気持ちでいたたまれない。本当に謝っても謝っても謝り足りないくらい。

清水サポだけでも、と思ったら「なりすましの恐れがある」・・・それ、どうにかできるんじゃないの?入場の際にエスパルスグッズを見せるとか、警備員立てて、レッズに声援を送る観客がいたらいちいちつまみ出すとか、それくらいの経費はかけるべきでしょう?で、無料にするの、チケット。払い戻して無料券と交換する。
これではあまりにエスパルスの選手とサポが気の毒だ。

私が最も恐れていたのは勝ち点没収。
これを主張している人の中にはどさくさまぎれ、の他チームサポもいるみたいだけれど、選手だってある意味被害者だ。運営サイドの責任を選手が被るのはおかしい。

あーあ。ワールドカップイヤーなのにとんだケチがついてしまった。
この20人ほどのグループは多分反省なんかしていないだろうから、どうにかして紛れ込もうとか考えていそう。
でもサポの間では特定できているだろうから、どうか絶対阻止してください。許せない!


さて、これからおさんどん。固い(だろう安価な)牛肉を柔らかく食べるためのレシピを探し出してからキッチンに向かう。やれやれ。

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