枕でマックラ@すみません・・・

…何しろ朝、目が覚めると肩や首を中心に体中がガチガチなのだ。明らかに枕が合っていない。
これまで使っていた、みもざの愛した枕はさすがに汚くなり、でも洗いたくないというジレンマからやむなく殿堂入り(つまりそのまま放置)させた(今は陽太のベッドと化している)。
で、ゲスト用に買ってあったトルマリン入り枕、ってのを拝借してきたのだがこれがまた何と言おうかとにかく寝心地悪し。
頚椎捻挫を経験してからというもの、ちょっと無理をしたりストレスがかかったりするとすぐ首にくる。
更に、腰痛持ちなのでベッドに硬いマットを敷いているためほとんど体が沈まないから枕が作る首の傾斜が全てなのだが、この枕を使うと見事に首の角度が窮屈になるから本当に辛い。

体の疲れを解きほぐすための睡眠がもはや拷問と化して1週間。もう我慢も限界。
ということで、衝動的に近所のスーパーで買って来た。10000円をやや超える、それはかの有名な「テンピュール」!
本当ならじっくりと寝ながら試したかった。でもその店ではできそうになかった、ということでやむを得ずスタンダードな「クラシック」を緊急避難的に選んだのだが、たった一晩寝ただけでああ、肩も首もすっきり!!今までの苦痛は何だったの?と思わず問い詰めたくなる(誰に?)ほどだった。
ただ、横向きに寝た時は素晴らしいフィット感を味わえたのだが仰向けだと今ひとつ。中央のくぼみが物足りないというか、もう少し顎が上がった状態の方がラクだということがわかった。

睡眠中、私はあまり寝返りを打たないらしく、一度横向きに寝るとほぼ一晩そのままの体勢で朝を迎えてしまう。
従って下になっている方の半身が浮腫むため、仰向けに寝ようと、わざわざ膝裏用の枕(膝を立てて寝ないと腰に負担がかかる)まで発注したばかりなのだ。
そうなると快適な仰向けを維持するためには、クラシックよりも「ネックピロー」の方が良さそうなのだが、2種類ある上、高さもいろいろあるらしいから、カンタンにチョイスできない。
当座今のクラシックタイプで我慢し、近いうちに専用のベッドでお試しができるデパートに行ってしっかりと選んでこようと思う。
たかが枕、されど枕。
人生の(私の場合)約1/4を過ごす大事な場所だしここはケチるわけにはいかないのだ!(大げさ?)

年が変わってからすでに5日。
そういえば、まだ一度も実家の両親と話してない。電話、かかってこないし、何となく今さらかけ辛い。
親不孝なのかな。でもそういうものなんだ、と妙に平静な気持ちでいる自分が不思議。
元日から今日まで家人以外の人と殆ど接触していなかったのだが、今日整体に出かけたら唯一顔見知りで会話を交わすオバサン(私もだけどさ)と出くわした。
他愛もない話をし(何故北海道では年越しに寿司を食べるのか、を教えてもらった)、自分がまだ殻に入り込んでないことを確認。先生もやたら機嫌良く、しっかりとコリをほぐしていただいた。
今年こそ、何かが(いい方向に)変わればいいし、自分自身も変わりたい(いい方向に)。
もっと人の中に出て行かなきゃ。そのために何を始めるか、をとりあえず考える一年に…ってそれほど猶予はないんだよなあ。

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セリ初日@好景気はどこに?

好天に恵まれた今日は、偶々家人がヒマだったので日高のセリを見学しに行ってきました。
初日、当歳セリはリザーブをやめたらしくいきなりお代で「1000!」だの「1500!」だのが飛び出す飛び出す。
売る方にとっては「来年もある」。上手くすればセレクトセレクションに出せるかもしれないので強気なのでしょう。
売却率や取引平均額は昨年を僅かに上回りはしたものの、結果をHBAのサイトで見てみたらいざなぎを超える好景気?そんなもな馬産地には関係ないな、としみじみ思わされます。
ファズトフレンドの下(♂グラスワンダー)が1500万、あのベラミロードの子(♀ボストンハーバー)は再上場で1000万。ちなみにこの日の最高落札額は3000万。桜花賞2着マヤノメイビーの子(♂キングカメハメハ)でした。
ワイルドラッシュの子(♂母父Storm Cat)が2400万で売れたことは日高の生産者にとって大きいのでは。
また、初期からのよしだみほさんのファンには懐かしいスイートミトゥーナの子(♂アドマイヤコジーン)は2350万でアドマイヤの馬主さんが落札しました。走ってるもんね、アドマイヤコジーン。
時間の都合で半分も見てこられませんでしたが、明日からの1歳に比べて今日はやはり売り手も買い手も余裕残しといった感は否めなかったです。

秋のGⅠ戦線もいよいよ今週は菊花賞。
今年も三冠馬が誕生するのか、はたまた新星が現れるのか。
…実はさほど興味もなかったりします(え?)ので、馬券を少しだけ買ってテレビの前でのんびり見ようかと。
天皇賞にかの馬は参戦するのかな。マルカシェンク陣営はさぞやハラハラしていることでしょう。どう見てもこちらのレースの方が向きですからね。
さる筋(なんだそりゃ)からの情報ではコスモバルクも絶好調だそうで、今年の天皇賞はマルカシェンクが出られなけりゃもちろん、仮に出られたとしても(陣営の皆様ごめんなさい)盛り上がること必至でしょう。
私はスイープトウショウを応援しますが、ニガテの東京で果たして無事本場場入りできるのか(そこかよっ!)見守りたいです。

腰痛もようやっと癒えてきました。
椅子に座るのがしんどいので、膝を着いてパソコンに向っていたら膝がすっかり黒ずんで汚くなってしまったのが悲しい。
ゴムベルトをしていさえすればほとんど普通に動けますがやはり朝起きた時は痛みます。
来月再来月、といろいろイベントがあるので早く完調に戻さなきゃ。

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腰痛は続く@51億かあ…

痛みはまだ引きません。
仕方なく10年ほど前にオーダーメイドしたコルセットを引っ張り出して装着していますが…そりゃキツイよなあ。ウエイト10キロ近く違うんだから。
もうね、明らかに血流が悪くなっているのがわかります。アタマボーっとしてくるもの。座ったら最悪。クラクラする。
今までなら、痛みのキッカケから鑑みてせいぜいが数日でほぼ完治するはずだのに、もう丸一週間ですから。
おまけに明日からまた招かれざるアホ客がやってくるので寝てもいられない。どうしよう。
その、コルセットを作ったときはたまたま一人暮らしをしていたので痛みに耐えかねて入院、結局ヘルニアと診断され3週間ほど拘禁生活を余儀なくされました。手術はしていません。
その後も季節の変わり目だとか疲労だとかがトリガーとなって年に一回は酷い痛みに悩まされたのですがここ最近は調子よかったのになあ。
今日も接骨院へ行きますが、効果の程は?正直不安だ。アホ客が帰りやがったら大きい病院に行くことも検討しています。
…いいよなあ猫は。猫に限らず腰痛は4つ脚の生き物にはありえないらしい。

4つ脚といえば、ディープインパクトの年内引退が決まったそうですね。
一時は不穏な噂も流れたと聞きましたが無事社台での繋養となったようで、うーん、種付料はいくらになるのかな。カメで600なら1500から2000くらいにはなるかもしれない。
実際、それくらいの価格設定にしなければ捌ききれないでしょう。
これで一発当てたい、とセリで落札されること前提に種付時点で支払い能力もない生産者が大挙して付けに来ることが恐らく一番社台サイドにも懸念される事態であろうから、初手から金額は高く設定してくる、と踏んでいます。
金子さんが5株くらい持つのかな。
仮に想像しうる最低ラインの1000として200くらいは最低でもとるだろうから20億!これが最低ライン。ひえ~
厩舎も鞍上もがっかりしてました。そりゃあそうだ。
でも凱旋門賞は斤量を考えると明らかに3歳有利なレースですから、来年果たして雪辱を果たせるかといえば難しかっただろうなあ。
所詮競走馬として獲得する賞金なんかより種馬になってからの利益の方が何倍も何十倍も大きいわけですから、最も種牡馬としての評価の高い時に引退するのは馬主にとって当たり前のこと。
来年、更に彼が活躍できるかどうかという保証はないのですから。
天皇賞に出てくるのかな。でも今年の天皇賞はメンバーが揃いそうだから、いくらディープでも完調でなければ勝てるかどうか。
むしろじっくり休ませてJCから使った方がいいような気もするんだけど…
既にシンジケートは満口と聞いています。果たして父を超えることができるか!?3年後に期待しましょう。

流石にコルセットはキツ過ぎたので、接骨院へ行ったついでにゴムベルトを買ってきました。
心なしか痛みも治まってきたかな。
来月は予てから憧れていたリゾートホテルに行く予定なのでそれまでにはすっきりしたいものです。

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帰省の思い出@っつーか腰痛顛末記

安いチケットに惹かれて決めた帰省は思いのほか盛りだくさんのイベントに彩られ、あっという間に時間が過ぎていきました。
メインは映画鑑賞(後日の別エントリで詳細はどうぞ)。
楽しい思い出を抱えつつがなく(?)帰路に着くはずだった最終日の朝、「それ」は起きたのです。

黒猫のあの邸宅(つまり某身内宅)に宿泊、朝ごはんを食べまったりとしていたその時、ふと傍に横たわるのあに手を伸ばしたら…

ツキン!

腰に走る小さな電流。その瞬間腰痛経験者たる私にはわかりました。そう、「やっちまった」ことが。
案の定動けません。でも対処法も熟知していましたので(さほど)慌てず(それほど)騒がず横たわりました。まず安静が一番なのです。
それでも帰らなければならない。
うろたえる某身内に空港まで車で送ってもらうことをお願いし、ほうほうの体で着替えるといざ空港へ向けて出発。
混雑する都心を彼女は頑張って運転してくれましたよ。チェックイン締め切りの15分前に第2ターミナルへ到着した時は彼女が神に見えたことは言うまでもありません。

さて、問題はそこから。
とりあえず某身内にカートを持ってきてもらっていたのでそれを支えにゲートへ進んだまではよかったけれど、ゲートから先はカート不可だそうです。あううう。
搭乗口は遥か彼方にかすんで見える(大げさ?)。途方に暮れそれでもよろよろと歩き出したその時、イッツアスモールワールドのメロディが。
「スカイアシスト」そう書かれたゴーカートもどきが目の前に現れたではありませんか!
「腰が、腰が痛くて歩けないんですぅ!」
恐らく他の方を乗せるはずだったのでしょう。戸惑った表情の運転台に座っているお嬢さんはしばし考えた後「どうぞ」
地獄で仏とはこのことです。
あのメロディこそこっ恥ずかしかったけれどそんなこた構っちゃいられない。

搭乗口に下ろしてもらってからはもはや座ることすら痛くてできません(短い時間なら案外立っているほうがラクだったりする)。
そのうち優先搭乗のアナウンスが流れてきました。
満席でプレミアムにも変更できなかったから本来ならその対象にはならないのですが、もう我慢なんぞできゃしません。
よたよたと、ガキ、もといお子様連れやお年寄りの中に混じってカウンターへ近づくと差し出したチケットに案の定男性の係員が「お客様現在は優先…」制しようとしたその耳元に「あのすみません。私腰が…」
ショックだったのは、最初の一言も言い終わらないうちに「あ、失礼しました!どうぞどうぞ」…妊婦に見えたんだろうなー。あーあ。
それでも優先搭乗の甲斐あって腰にあてるための毛布を余分に貸していただいたり、荷物を載せていただいたり、とCAさんにはお世話になりました。

狭い機内でがちがちになり、更に痛む腰。
新千歳空港に到着してからは他の客が降りるのを待って荷物を下ろしていただきそろりそろりと到着ロビーへ向かい、家人の姿を見たときには安堵感で涙が出そうになったことは言うまでもありません。

幸いなことに翌日接骨院の予約を取っていたのですぐ診ていただけたことと、家人が家事を手伝ってくれたことで現在はかなり痛みも取れてきました。
週明けには仕事も待っています。早く治さなきゃ。
ちなみに、体を急激に冷やしたのが原因のひとつ、と接骨院で言われましたが…原因は未だ不明。
都会って冷えるのかなあ(んなわきゃあない)

1016noir
横たわるのあ。彼女には何一つ罪はない

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猫三昧とばかりもいかず

にゃんこ先生の反論、と題してHTB「イチオシ!」が彼へのインタビューを放映します。
マスコミの取材などまず受けようとしない人が、よほど追い詰められたのでしょうか。
視ることができる地域に住んでいるので何とか我慢して視ようかと思ってますが、
正直自信がありません。ビデオに録って後で見るかもしれません。

腰痛が治りません。
一番いやーな痛みを伴う作業が実は陽太への投薬だったりします。
陽太はとてもシンプルな仔で、口に入れた錠剤を飲んだふりしてペッと後で吐き出すような器用な真似はできません。
だから夫が押さえつけて、という今までのスタイルで十分に対応できるのですが、
どんな形で押さえ込んでもらっても私はやはり中腰にならざるを得ない。
今朝も、ピキ、というかグキュ、というか非常に不吉な音がし(たような気が)て、
今、やはり腰椎が痛いです。
こうなると猫を抱っこするなんかもってのほか。
屈みこんで顔を覗き込むとか膝に載せるとか、
猫と暮らす醍醐味の幾つかが味わえないのが辛い。
週に2~3回くらい接骨院で治療していただいてますが、
過去の腰痛に比べて治りが遅いのは…歳のせいなんでしょうね(涙)
もう1つの原因として考えられるのは運動不足。
むしろこちらの方が切実かもしれません。
ということで、買うことにしました。え、何をって?
…ラテラルサイトレーナー…いえ、その、まあ…(恥)
えーえー、どうせミーハーですよ。
ダンナにも猛反対されましたよ。どうせ三日坊主だろ、って。
そうなる予感もひしひしと感じてはいます自分でも。
でも、今の体の重さは尋常ではないので、軽々と猫を床から抱き上げることのできるよう、
しっかり足腰の鍛錬に励もうと思います。
現実問題として、もちっと痩せないと春のお洋服着れないものばかりなので…
DDRに励んだ時期は実際かなり引き締まったのですが、
あれって騒音も出るし、途中でみもざの闘病が始まったこともあって、
(踊っていると「かまって!」と鳴いてアピール、思い切り邪魔してくれました。何故?)お蔵入り。
その後ほとんど無運動状態(?)だったので一念発起です。
結果が出たらブログできっと自慢げに書くと思いますし、
もしそうでなかったら…案の定三日坊主だったのだ、と思ってやってください。
あ、そうだ。肝心のマシーンですが納品まで3週間ですって。
…何だか届く前に飽きてしまいそうだ。大丈夫かな。

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最近聴くCDと腰痛

週2~3日の割合で、車で30分かかる整骨院に通っている。
腰痛の経験者ならばおわかりいただけるだろうけれど、車の運転は結構腰に負荷がかかる。
今でこそオートマに乗ってるが、ほんの2、3年前まではマニュアル車を運転していたので、その当時腰を痛めたらゼッタイに一人では外出できなかった。何故か。
…ギアをチェンジする時、クラッチを踏むために左足が上げた瞬間、両足が浮くのだ。痛い。当然痛い。
その整骨院はこんな田舎町にしては腕が良いらしく、実際私の腰痛も1ヶ月経った今ほぼ完治していると言ってもよい。
おまけに保険診療だ。今は半ば持病と化した首や肩のコリも一緒に治療してもらっているが、それでも1回450円。
だから当然のことながら混雑している。と言っても、人口も少ない田舎の混雑、などたかが知れているので今日も11時過ぎに受付して施療が終わったのは1時半。空いている日なら1時間程度で済んでしまう。
名前を呼ばれて診療台に上がるとまず電気をかけること20分、先生の施術は正味15分から20分程度だが、電気が終わってから施術、までがけっこう長い。
なにしろ6台も診療台があるのに先生は一人。ヘタしたら1時間近く狭い診療台の上で待たされることになる。
施術は決して痛くなく、あくまでもソフト。
ぎゅうぎゅう押して痛めつけてくれるマッサージだの指圧だのがお好みの方にはかなり物足りないだろう。
でも痛けりゃ効く、というものでもないということは実感としてよくわかっている。
この整骨院にたどり着くまでに町内のほとんどのマッサージ、指圧などにかかってみたが、どれも今ひとつだった。
唯一、ぎゅうぎゅう押されてもそれなりに効果のあったマッサージ師は高齢で、気付くと廃業してしまっていた。残念。
この整骨院での施術、少なくとも私は効き目があったけど、全然よ~って人もいたし。こういうのって本当に相性だな、とつくづく思いますね。
ベッドの上での待機時間も、本の一冊でも持参すりゃそれなりに寛げますし。

で、通院のためのドライブも約1時間とくれば何かしらお供(CD)が必要になる。
今聴いているのはユーミンの最新盤。遅いか?
クラシックもよく聴きます。好みはバレエ音楽。チャイコフスキーよりもドリーブが好き。
その昔流行った(全米№1になったこともある)ハーブ・アルパートはレコードを持っていて、いつかCDに焼こうと思いつつああ、もう2年経っちゃったわプレーヤー買ってから(不精なんです)。とりあえずCD化されている何枚かを常に積んであります。
そして、最大のお気に入りは「スネークマン・ショー
閑話休題。先日数年ぶりにJALに乗ったとき、機内誌のチャンネルプログラムを見て腰が抜けるほど驚きました。
…桃内さんがご本家のナレーションを、つまり城達也さんの後任を務めているなんて!!
けっこう前からご出演なさっているようですが、恐らく私が知らなかっただけで、きっと交替当初はさぞ話題になったことでしょう。
まさかJALサイドはあのネタを知っていたのだろうか。だとしたら相当器の大きな会社ですJALって。
話を戻しまして。スネークマンたちとの出会いは当然リアルタイムではありません。高校生の時にアルバムで、でした。
流行ったなあ。みんなで「バカ!」「ワン!」とか「急いで口で吸え!」とかラーメン屋なんかでやってたっけ。迷惑かけてました今思えば。すみません。
マイフェイバリット、は「正義と真実」、そして「これ、なんですか?(薬局編)」。
海賊盤はカセットで持ってました。あの発禁の原因になったブツ、何故かレコードショップのお兄ちゃんがコピーしてくれたっけ。
何枚か出ているCDは全て買いました。ただこのCDを運転中に聴くには1つ問題がありまして、そう、聴いているととにかく笑ってしまうので対向車の運転席から冷たい視線が…
それが気にならない方。ストレス解消にはもってこいの楽しいアルバムです。ぜひご家庭に一枚いかがでしょうか。
あ、でも中には一家団欒の雰囲気にそぐわないネタも多数…ってほとんどそっちだ(笑)

hanapink

フェブラリーSの1週前登録が出ました。
何が勝つか本当にわからない。パーソナルラッシュってどうなんだろう。

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